『ようこそ塩狩ヒュッテへ。』
| English
| ホームページ
| 場所・交通・気候
| 宿泊(ユースホステル)
| 私達について
| 行事
| 広報
| 北方開拓史
| 温泉開発
| リンク
|
|
|
|
|
| お待ちしております (^o^)/ [email protected]
|
PRESS
上條KENのラジオアフタヌーンショー
2013年6月3日(月)、FMりべーる FM 83.7 MHz (旭川方面 FM 83.7MHz)に合田康代出演。
インターネット経由でも聴けるはずです。
お披露目会 スピーチ2013年6月1日(土) 合田俊幸の原稿
みなさま、本日はお集まり頂きまして誠にありがとうございます。塩狩ヒュッテ代表の合田俊幸と申します。
この塩狩ヒュッテ建設にあたりましては、大変長い時間がかかり、多くの皆様にご心配もおかけしました。お詫び申し上げます。
しかしながら、多くの皆様のご支援があり、ついにこの日を迎える事ができました。本当にありがとうございます。
今後、この塩狩ヒュッテは、和寒町内外、国内外を結ぶ中継基地として機能し、元気なまちづくりに貢献できればと考えております。
次の夢は、人々が楽しめる塩狩温泉にしたい、世界に誇るWassamu Museumをつくりたい、そんなふうに考えています。
和寒町は、どうかこれからも、チャレンジャーを応援し、人々が目を輝かせ、夢を膨らませる町であって欲しいと思います。
Hi there,
This is Shiokari Huette Youth Hostel in Wassamu town.
Wassamu town is so beautiful place.
Please come to my hostel.
We are looking forward to seeing you!
ありがとうございました。
月刊わっさむ
2013年5月28日、ラジオ「月刊わっさむ」に合田俊幸が出演させていただきました。
http://www.ustream.tv/recorded/33425265にて、動画+放送された音声が視聴できます。(動画の初めの2分28秒くらいまでは音が出ませんので、それ以降で音量調節をして下さい。)
私の出演は今回が初めてですが、前回以前の月刊わっさむもぜひご視聴下さい。
建物も料理も道産
合田さん塩狩にヒュッテ開業
和寒町
(讀賣新聞 2013年05月17日(金)版より引用)
お昼の公園通り まちかどリポート
(エフエムなよろ AIRてっし 2013年05月15日(水)13時より放送)
塩狩ヒュッテプレ開業
和寒
【和寒】町内塩狩のJR塩狩駅そばで
(鷲見紀子通信員)
(北海道新聞 2013年05月08日(水)版より引用)
「塩狩ヒュッテ」が完成
和寒にユースホステル誕生
合田さん 温泉再興目指し建設
「地域内外つなぐ拠点に」
【和寒】
(北都新聞 2013年05月05日(日)版より引用)
塩狩ヒュッテ
民間の宿泊施設
営業は8年ぶり
和寒町
(道北日報 2013年05月04日(土)版より引用)
「旅人の憩いの宿に」 Uターンした合田さん 和寒 「塩狩ヒュッテ」建設中
【和寒】町内のJR塩狩駅近くで、宿泊施設「塩狩ヒュッテ」の建築が進んでいる。建て主の合田俊幸さん(37)=同町三笠=は、「旅人がくつろげる宿にしたい」と張り切っている。同駅北側の町有地を借り、来年2月のオープンを目指している。木造2階建てのべ約130平方メートルで、部屋数は5室(収容人数14人)。談話室(兼食事室)や風呂なども備える。合田さんは和寒出身。「あこがれの北海道で女将(おかみ)さんになりたい」と夢見ていた大阪出身の妻の康代さん(42)と、「ふるさとで宿泊施設を経営したい」という合田さんの願いがマッチし、今年2月に大阪からUターンした。ヒュッテは高校、大学で建築を専攻していた合田さんが設計し、今年春から施工している。建築に当たっては町の助成金などを利用している事もあり、合田さんは「かつて栄えた塩狩温泉のにぎわいを少しでも復活できれば」と話している。(鷲見紀子通信員)
(北海道新聞 2012年11月29日(木)版より引用)
塩狩にユースホステル建設 和寒町議会第2回定例会 補正で助成支援、10月開業予定
塩狩峠に建設を計画しているユースホステルについての助成支援を行なった。
このホテルは塩狩峠記念館近くの町有地を貸与し、6月下旬に着工、10月の開業を目指すもので、定員は12人となっている。
(道北日報 2012年6月21日(木)版より引用)
塩狩峠にユースホステル建設 合田さん「再興」願い 10月オープン
【和寒】塩狩峠に今秋、ユースホステルが誕生する。「塩狩ヒュッテ」のネーミングで、
道産トドマツの丸太を壁の表面、柱とはりで使用する北海道の大自然にマッチしたデザインで、
JR塩狩駅の隣接地に建てられる。
北海道での暮らしに憧れていた合田康代さん(41)が和寒の塩狩峠でユースホステルをと3年ほど前から構想。
町も建設を支援しようと町有地を貸与、建設費の一部を補助するなどバックアップする。
ユースホステルは、JR塩狩駅に隣接する場所に建設され、木造2階建て、延床面積は約132平方メートル。
道産のトドマツ200本を丸太にし、壁の表面に見えるように配置するポスト&ビーム工法で建設される。
二段こう配(ギャンブレル)屋根で北海道の雄大な景観にマッチするデザイン。客室は2階に5室あり、定員は12人。
6月下旬に着工、10月中旬のオープンを目指す。
合田さんは「塩狩峠の再興に強い思いがあった。小さな宿ですが、都会の人にはのどかな自然を楽しんでもらい、
地元の人にもカフェなどでくつろげるスペースを提供したい」と話している。
(北都新聞 2012年6月23日(土)版より引用)
刺針
塩狩峠は和寒町の玄関であり、かつては石狩と天塩の国境でもあったことから「塩狩」と地名がついている。
三浦綾子さんの小説「塩狩峠」で全国的に有名となり、発表から40年以上たった今でも小説のファンが訪ねてくる場所でもある。
また桜の名所「一目千本桜」としても知られており、好天が続いた今年の春は満開の見事な風景を見ることができた。
塩狩峠には道北でも歴史のある温泉があって、多くの旅人が訪れていたが05年に惜しまれつつ廃業。
以後は建物も老朽化していく一方で、国道沿いの古びた建物を見る度に残念な気持ちになっていた。
数々の魅力があり、和寒の名所でもある塩狩峠だが「町民の関心が薄れているのでは」と以前にこの欄で書いたこともある。
和寒町は昨年から塩狩峠周辺を1年通して魅力的な場所にしようと植樹や花壇の整備などの環境整備を行なっており、
またこのほど民間のユースホステル建設の計画も立ち上がった。
新しいユースホステルは10月中旬の開業を目指して建設が行なわれる予定で、
この新しい動きは塩狩峠に再度注目が集まるきっかけにもなっていくだろう。
峠は人の往来を阻む難所でもあるが、峠を越えた先には新しい出会いがあるもので、町の中と外を繋ぐ場所にもなるだろう。
もっと和寒町の地域ブランドである塩狩峠への関心を高め、官民問わず活用方法を模索していってほしいものだ。(五)
(道北日報 2012年6月22日(金)版より引用)
塩狩峠再興の拠点にと 和寒町 長野政雄顕彰稗横に建設 ユースホステル
和寒町塩狩峠に新たに民間のユースホステル建設の計画が立ち上がり、町は町有地の貸与や建設の助成などを行なった。
塩狩峠には80年以上続いた旅荘塩狩温泉が営業しており、かつてはユースホステルも経営していたが、05年に廃業した。
ユースホステルは世界ユースホステル連盟に加盟する宿で、安価で宿泊できることから世界中の旅行者に愛用されている。
国内のユースホステルは1972年に587軒で旅行者も63万人だったが、現在ではホテル数も半減している。
新たに建設するユースホステルは塩狩駅にある長野政雄顕彰稗の横の町有地に建てられるもので、
町は19日の第2回定例町議会で町誘致の貸与や建設の補助を補正予算で対応した。
建物は道産材のトドマツをふんだんに使った2階建ての丸太小屋風で、客室は5部屋、定員は12人となっている。
和寒町在住の合田康代さんが経営するもので、6月末に着工し、10月中旬ごろの開業をめざし、
宿泊のほか喫茶店などの営業も行なっていきたいとしている。
合田さんは「塩狩峠再興のきっかけになってほしい」と話しており、40年前のバックパックブーム世代や、
東京や大阪等都市部を中心にPRを行なっていきたいとしている。
(道北日報 2012年6月22日(金)版より引用)
道北日報社ヘッドライン
道北日報フェイスブックページ
Sunday, June 02, 2013