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1. 構想 2. 立地 3. 設計 4. 丸太の造材(伐採作業) 5. 材料加工 6. 施工 7. 登記 8. 参考図書 |

































| 整理番号 | 図書名 | 種類 | 更新日 |
| 01 | 確認申請書 | xls | 2012年06月29日(金) |
| 02 | 建築計画概要書 | xls | 2012年06月29日(金) |
| 03 | 建築工事届 | xls | 2012年06月18日(月) |
| 04 | 案内図・配置図・求積図・求積表 | jww | 2012年07月02日(月) |
| 05 | 各階 求積図・求積表 | jww | 2012年06月18日(月) |
| 06 | 1階平面図 | jww | 2012年06月29日(金) |
| 07 | 2階平面図 | jww | 2012年06月29日(金) |
| 08 | 階段計画 | jww | 2012年06月18日(月) |
| 09 | 内・外部仕上げ表 | xls | 2012年06月29日(金) |
| 10 | 採光・換気計画 | xls | 2012年06月18日(月) |
| 11 | 東立面図 | jww | 2012年06月18日(月) |
| 12 | 西立面図 | jww | 2012年06月29日(金) |
| 13 | 南立面図 | jww | 2012年06月29日(金) |
| 14 | 北立面図 | jww | 2012年06月29日(金) |
| 15 | 断面図 | jww | 2012年06月29日(金) |
| 16 | 矩計図1 | jww | 2012年06月29日(金) |
| 17 | 矩計図2 | jww | 2012年06月29日(金) |
| 18 | 見付面積 | jww | 2012年06月29日(金) |
| 19 | 壁量計算1(令第46条) | jww | 2012年06月18日(月) |
| 20 | 壁量計算2(告示第1352号) | jww | 2012年06月18日(月) |
| 21 | 基礎伏図・基礎配筋図 | jww | 2012年06月29日(金) |
| 22 | スカート断熱 | jww | 2012年07月04日(水) |
| 23 | 1階床伏図 | jww | 2012年06月18日(月) |
| 24 | 2階床伏図 | jww | 2012年06月18日(月) |
| 25 | 小屋伏図 | jww | 2012年06月18日(月) |
| 26 | 母屋・垂木伏図 | jww | 2012年06月18日(月) |
| 27 | 屋根伏図 | jww | 2012年06月18日(月) |
| 28 | 軸組図1 | jww | 2012年06月18日(月) |
| 29 | 軸組図2 | jww | 2012年06月18日(月) |
| 30 | 接合金物納まり詳細図 | jww | 2012年06月18日(月) |
| 32 | 居室の平均高さ | jww | 2012年06月22日(金) |
| 33 | 機械換気設備 | xls | 2012年06月22日(金) |
| 34 | 給水・浄化槽 | jwc | 2012年06月27日(水) |
| 35 | 1階 給排水 | jwc | 2012年06月27日(水) |
| 36 | 2階 給排水 | jwc | 2012年06月27日(水) |
| 37 | 1階 換気 | jwc | 2012年06月27日(水) |
| 38 | 2階 換気 | jwc | 2012年06月27日(水) |
| 39 | 14人槽構造図 | 2012年06月27日(水) | |
| 40 | 14人槽施工図 | 2012年06月27日(水) | |
| 41 | 電気計画 1階 | jww | 2012年06月29日(金) |
| 42 | 電気計画 2階 | jww | 2012年06月29日(金) |
| 43 | 根切り深さ | jww | 2012年07月09日(月) |
| 44 | 地業 | jww | 2012年07月09日(月) |
| 開始日 | 日の出(札幌) | 日の入り(札幌) | 東町での作業 |
| 09月16日(日)〜 | 05:15 | 17:43 | 2階管柱 36本、累計160本 |
| 09月09日(日)〜 | 05:07 | 17:56 |
2階床梁 6本、累計124本 胴差 17本、累計118本 |
| 09月02日(日)〜 | 05:00 | 18:08 | 1階管柱 19本、通柱 12本、累計101本 |
| 開始日 | 日の出(札幌) | 日の入り(札幌) | 東町での作業 |
| 06月24日(日)〜 | 03:56 | 19:18 | 設計図書の調整 |
| 06月17日(日)〜 | 03:55 | 19:17 |
プレカット材発注(土台・大引・2階床梁) 設計図書の調整 |
| 06月10日(日)〜 | 03:55 | 19:13 | 設計図書の調整 やりかたの準備 1階管柱 8本、累計70本 |
| 06月03日(日)〜 | 03:57 | 19:09 | 1階管柱 12本、累計62本
* プレカット材について、(株)旭川プレカットセンターさんと打ち合わせ、金物はナックルを使う事とした。外壁はモルタルではなくサイディングボードに変更。基礎はスカート断熱として、900から400へと浅くした。 |
| 05月27日(日)〜 | 04:01 | 19:03 | 1階管柱 3本、累計50本
2階床伏の横架材を仕上長さに切断、みなし梁せい(幅120の高さ)を確認〜クレテック金物のサイズを確定。 やりかた用の水杭等を用意。 * 詳しい寸法が未確認だった2階床伏図ですが、実際の値(梁せい)を確認し記入しました。これに伴いクレテックという金物のサイズも決めました。 丸太の梁せい確認というのは、丸太の断面を出して、成長が多い方を下にして丸太を固定、 末側断面で鉛直線と120mm幅のみなし梁幅を書いて、その時にできる高さを測る(心の上下それぞれ)、 そして丸太は固定したまま、元側も心から同じ断面を書く。という作業になります。 ![]() |
| 05月20日(日)〜 | 04:06 | 18:56 | 小屋桁 4本、累計47本
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| 05月13日(日)〜 | 04:13 | 18:49 |
小屋桁 2本、累計43本
* 雨じまいを重視して軒は、当初予定の455から、800程度へのばす。棟・母屋・桁は既に加工済だが、添木をしてのばす。 そして、これは作業時間が掛かるので決断に悩んだところだが、外壁に接する柱とすじかいは外面1面を平らにし外壁に埋める。外壁に接する通柱は壁側2面を平らにする。 |
| 05月06日(日)〜 | 04:22 | 18:41 | 小屋桁 2本、累計41本
* すじかいについても丸太を用意していたが、これについては、壁に隠れる(大壁)にする。 特に冬の北海道では寒暖の温度差が大きく、その両面に接する材としては厳しい環境。 壁との隙間ができるのはわかっているが、その対応を少しでも減らすのが目的。 * 確かに15mmは浅くて心配だなという思いはあり、受ける部分はできるだけ大きく とるようにしています。この写真はちょうど小梁を受ける部分も写っています。こういうふうに、で きるだけ落ちづらいようにします。 ![]() 軒の長さも気になっていたのですが、455だったところを800(か800弱)にします。た ぶん、軒先から910入ったところから面積というのもあったと思いますので、910 に。とも思いCADで試してみましたが、少し窓に掛かりそうなのと、垂木が3640 を超えてしまいそうなので、800にします。 問題は、特にのばすべき棟・母屋・軒桁を、455に合わせて切ってしまっている 事です。であれば、延長する金物を作る事にします。棚板を受ける金物のような ものをつくってみます。 すじかい等は、見せる為に出したいのですが、外壁に入角ができないように気を付けます。土台 は正角材を使い外壁で覆いますが、すじかいの下の方も削って外壁で覆います。 「とにかく雨仕舞にはかなり気をつけた方がいい。」確かにそうだと思いますので、もっと考えるようにします。 |
| 04月29日(日)〜 | 04:31 | 18:33 | 小屋梁 5本、累計39本 * すじかい(45×90、たすき)を、より表に出すには、交差する部分に合板(455×910)を挟めば良いですね、その方が強くなりますし。断熱材との取り合いがどうかなという心配はあります。 |
| 04月22日(日)〜 | 04:42 | 18:25 | 小屋梁 12本、累計34本
* 丸太部分の接合方法についてですが、丸太らしい組み方は無いかもしれません。 継手と仕口については次のようにしています。いずれも組んだ後にボルトで引い て固定しようと考えています。 棟の継手は追掛大栓継、母屋の継手は腰掛鎌継。いずれの横架材も幅120の断面 を見出して、丸太毎に高さを決めています。左右の中心は丸太の中心。育ちが大 きい側が縮むと見込んで下にしています。 小屋束と横架材は30×90×90の長ほぞ、但し、2階管柱と当たるところは長さを 半分ずつ分け合う。横架材は材毎に高さを決め、鉛直材はそれに応じた長さにし た。ほぞを作る前に、横架材と鉛直材が120以上×120以上の面が接するように加 工。小屋束や管柱は、丸太の中心を中心として120×120を見出す。育ちが大きい 側が縮むと見込んで、育ちが大きい側を建物の外側にしています。 小屋桁同士は腰掛鎌継。梁は、梁と高さを揃える事として切断済。大入鎌継にし ようとしています。但し、桁の受ける部分は30mm以上残すようにします。梁の長 さは120mm幅の桁に15mm掛かるようにします。梁は、桁の心から240mmのところま で(手作業で)製材します。桁にとっては120mm幅の梁が入って来るようになりま す。 2階床伏では、桁と梁の仕口を金物で行ないます。というのは、3尺の格子を組む にあたり1820や910のプレカット材を使おうとしているからです。金物のまだ選 定に取り掛かってはいません。 通柱と胴差は用意してある丸太同士なので、通柱を160角とみなして、傾ぎ大入 短ほぞ差しにしようと思っています。 土台と大引については全てプレカット材を買います。通柱と土台の仕口はどうし ようか、悩んでいます。というか、通柱の下側は、ほぞ用120mmを残しておきプ レカット側と相談をします。 すじかいは、910幅のところ複数か所に入れますが、丸太を縦切したものをたす きで入れます。断面において45×90が含まれるようにします。あまり細いと壁に 埋まってしまい、丸太を見せようという思惑も埋まってしまいそうです。丸太の 縦切は大きな丸鋸でできそうです。 火打や床束は鋼製品を買って使います。 |
| 04月15日(日)〜 | 04:53 | 18:17 | 小屋束 8本、累計22本 |
| 04月08日(日)〜 | 05:05 | 18:09 | 小屋束 8本、累計14本 |
| 04月01日(日)〜 | 05:17 | 18:01 | 母屋 2本、累計6本 |
| 03月25日(日)〜 | 05:29 | 17:53 | 母屋 2本、累計4本 |
| 03月18日(日)〜 | 05:42 | 17:44 | 丸太は、電気かんなで表面ならし-墨付-刻みという作業になります。棟 2本 * 基本的には在来軸組み工法で、横架材は120mm幅の材とみなしています。通柱に ついては、細いものの末口を図ったところ160mm角は確実にとれるかなと思って います。 |
| 03月11日(日)〜 | 05:54 | 17:36 | 丸太へ使用位置記入 |
| 03月04日(日)〜 | 06:06 | 17:28 | 丸太へ使用位置記入 |
| 02月26日(日)〜 | 06:17 | 17:19 | 丸太の振り分け、丸太へ使用位置記入 |
| 02月19日(日)〜 | 06:28 | 17:10 | 丸太の振り分け、丸太へ使用位置記入 |
| 02月12日(日)〜 | 06:38 | 17:00 | 丸太の寸法確認、丸太の振り分け |
| 開始日 | 日の出(札幌) | 日の入り(札幌) | 塩狩での作業 |
| 年末〜年始 | 外壁工事・電気工事・断熱工事・建具まわり工事・内装工事 | ||
| 秋〜冬 | 屋根工事・造作工事 | ||
| 08月12日(日)〜 | 04:37 | 18:42 | 木工事 |
| 08月05日(日)〜 | 04:29 | 18:51 | 木工事 |
| 07月29日(日)〜 | 04:22 | 19:00 | 衛生設備・給排水設備工事 |
| 07月22日(日)〜 | 04:15 | 19:07 | 基礎工事 |
| 07月15日(日)〜 | 04:09 | 19:12 | 地業・基礎工事 |
| 07月08日(日)〜 | 04:03 | 19:16 | 根切り・土留め |
| 07月01日(日)〜 | 03:59 | 19:18 | 根切り |
| 06月24日(日)〜 | 03:56 | 19:18 | 仮囲い、地なわ張り、やりかた
6月22日〜土地の賃貸契約 |
Sunday, December 30, 2012